キッズプログラミング教室ぐらみん

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ぐらみんこーど レベル8:JavaScript発展

ぐらみんこーど レベル8:JavaScript発展

No.98 ~ 111

このレベルでは、JavaScript の発展的な表現を学びます。 Canvas、例外処理、正規表現などを使って、より高度なプログラムを作成します。

学ぶ内容

  • HTML で Canvas を使い図形を描く方法
  • 例外処理
  • 正規表現
  • 高度な JavaScript 表現

できるようになること

  • 画像データがなくても HTML ページに図形を表示できる
  • 変数のより高度な使い方ができる
  • エラーが出たときの処理が作れる

このレベルの課題

No. タイトル 課題のねらい
098 canvas_と_JavaScript_で図形を描こう_その1_四角形を描こう HTML5 と JavaScript を合わせることで、Web ページ上に画像を描くことができます。このページでは四角形の描き方を学習します。
099 canvas_と_JavaScript_で図形を描こう_その2_直線と三角形を描こう 098 からの続きとなり、このページでは直線と三角形の描き方を学習します。
100 canvas_と_JavaScript_で図形を描こう_その3_円を描こう 099 からの続きとなり、このページでは円の描き方を学習します。
101 配列の繰り返し(進んだforの使い方・その1) これまで繰り返しの処理には for や while を使っていました。ここでは for の進んだ使い方となる for in の使い方を学習します。
102 配列の繰り返し(進んだforの使い方・その2) 101 から引き続き for の進んだ使い方の学習となります。ここでは for of と forEach の使い方を学習します。
103 さらに進んだ変数(let・const) ここまでは変数を全て var で宣言していましたが、var では不十分なことも多々あります。この課題では違った変数の宣言方法として let や const の使い方を学習します。
104 switch文 条件によって実行内容を変えたいときに if を使ってきましたが、別の方法もあります。ここでは switch文の使い方を学習します。
105 チャレンジプログラム(その10・JavaScript) ここまで学習してきた for in、let、switch文などのまとめ問題です。
106 try-catch文 try-ctach 文を使い、プログラムでエラーが出てしまったときの処理の描き方を学習します。
107 正規表現(その1) 正規表現(せいきひょうげん)を使い、メールアドレスや電話番号など、文字のパターンを判定する方法を学習します。
108 正規表現(その2) 正規表現の書き方の練習が中心となります。正規表現の判定ツールを使い、様々なパターンを作成します。
109 アロー関数 アロー関数という関数を省略した書き方を学習します。より実践的な関数の書き方となります。
110 ちょっと待ってから実行する関数 setTimeout という関数を使い、数秒待ってから関数を実行する方法を学習します。109 で学習したアロー関数の復習問題も含まれています。
111 テンプレートリテラル 改行や変数をそのまま表示することができるテンプレートリテラルの使い方を学習します。次の課題から取り組むフレームワークに役立ちます。

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